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台風で屋根が飛んだ場合の対応法と修理までのステップ・費用を解説


突然の台風の被害で屋根の一部が剥がれてしまったときや、雨漏りしてしまったときは、どのような対応が必要なのでしょうか。

応急処置はもちろん、本格的な業者への依頼などいくつか手順を踏んで修理する必要があり、初めての方の中には難しく感じるという方もいるかもしれません。

本記事では、被災から依頼までのステップや、修理内容別の費用の相場、火災保険の基礎知識などをご紹介します。

台風で被災してしまったらまず何をすべき?


1-1 被災から修理までのステップ


    <被災から修理までの流れまとめ>

    ①応急処置をする

    ②加入している火災保険を確認する

    ③修理業者に依頼する

①応急処置をする

●バケツなどを使って最低限の処置をする

雨漏りなどが発生し、進行中ならまずは自分でできる応急処置を行いましょう。

傷んだ箇所の修理を自分でするのは難易度が高く失敗のリスクもあるため、まずは最低限、家財などが傷まないようにバケツなどを使って雨水が室内に広がるのを防ぎましょう。

バケツを置く場合には、ブルーシートを敷き、中には防水シート、または雑巾を置くと雨水が飛び散るのを防ぐのに効果的です。


●ブルーシートを屋根に被せるのは?

ニュースなどで被災後の状況をみると、ブルーシートがかけられた住宅を多く目にします。

しかし、自分で屋根にブルーシートをかけるのは転落事故などの恐れがありとても危険ですので極力やらないのがおすすめです。雨が降った後の屋根は雨水が残っていることも多く、想像以上に滑りやすいのです。

また、シートの固定の方法が悪いと飛ばされてしまい、他所への被害につながる可能性もあります。トラブルがあったときは最低限の応急処置を行い、できるだけ早くプロの業者に依頼するのがおすすめです。


②加入している火災保険を確認する

続いて、加入している保険会社に確認し、保険が使えるかどうかを確認しましょう。

一般的な住宅火災保険は「風災」といって台風などの被害も補償の対象になっているため、被害の状況などによっては保険が下りるケースが多くあります。棟板金の浮きや瓦のズレといった小さな工事でも保証されることがあります。

修理にかかった費用がすべてタダになった!というケースもあるので、忘れずに確認しておきましょう。


③修理業者に依頼する

応急処置などが終わったら、できるだけ早く業者に依頼するのがおすすめです。

大きな台風などがあった直後は被災地付近では業者への依頼が殺到し、対応が遅れることも少なくありません。

本来は2~3日で現地調査ができるところが、1週間~2週間かかってしまうというケースも珍しくなく、応急処置だけは何とかできたものの、依頼が詰まっていて実際の施工は1~2か月後、などということもあります。


雨漏りや屋根の破損は放っておいて直ることはないので、被害に遭ったら迷うことなく業者に依頼するようにしましょう。

初期の雨漏りや小さな破損であれば少額の部分修理で対応が可能なことも多いです。

1-2 業者に依頼する方法は4つ


    <業者に依頼する方法まとめ>

    ①自治体のHPなどで紹介されている業者に連絡する

    ②ネットや広告などから自分で探す

    ③地元の業者に依頼する

    ④紹介サイトを通じて依頼する


①自治体のHPなどで紹介されている業者に連絡する

大規模な自然災害によって自宅の地域が被災した場合、政府や自治体のホームページでリフォーム業者などの紹介を行っている場合があります。


地元の塗装会社や設計会社など様々な会社が紹介されていますので、そこから自宅近くの業者に連絡することができます。


●メリット

・工事店を選ぶ手間を削減できる

・詐欺や悪徳業者にあたってしまうリスクを避けられる

・補助金が出る可能性がある

●デメリット

・これらの業者は、「リフォーム」や「設備工事」、「塗装」などを専門としている場合が多く、屋根の修理ができる業者とは限らない

・外注により費用が加算される可能性がある


人手が不足する中である程度は仕方がないかと思いますが、専門的な知識がない状態で工事を行ってしまった場合、後々問題が起こるケースがあるのも事実です。


また、依頼した業者が屋根修理を自社でできなかった場合、外注という形で他業者に依頼することになります。

そのため、補助金が出たとしても、結果的に費用が高くついてしまう可能性もあります。


②ネットや広告などから自分で探す

最近ではインターネットで少し検索すれば、あっという間にたくさんの工事店の情報を調べることができます。


屋根工事専門の工事店をはじめとし、塗装工事、防水工事、カーポートや外構などの工事を行う工事店など、大手の工事店から中小規模の工事店まで様々な工事店の情報がありますので、ネットを使いこなせる方なら効率的に自分にあった業者を探すことができるでしょう。


また、町中などで台風の被害に遭った方向けの工事の広告などが貼られているケースもあり、そういったところから業者を実際に調べて依頼する方法もあります。


●メリット

・大手の工事店から中小規模の工事店まで様々な業者の中から選ぶことできる

・自分の目で納得行くまで業者を調べられる

・紹介サイトなどには登録のない業者もチェックできる

●デメリット

・手間がかかる

・情報が多すぎて決めにくい

・工事に関する基礎知識がないと施工にあった業者を探すのが難しい

・悪徳業者や技術の不十分な業者に引っかかってしまうリスクがある


③地元の業者に依頼する

工事を依頼する際、自宅と工事店の距離というのは大きなポイントです。

片道1時間半~2時間など、あまりにも距離が離れている業者では、相談しても工事を受けてもらえないことや、受けてもらえたとしても遠方料金などが取られてしまうということもあります。

やはり近ければ近い方が、ゆくゆく何かあった時にも相談しやすいし安心できるのではないでしょうか。


●メリット

・近くに頼れる業者がいるという安心感が得られる

・遠くの業者に比べれば応急処置など早期に対応してもらえる可能性がある

●デメリット

・小さな工事店などでは内容によって自社施工ができず、外注で料金が高くなる可能性がある

・工事が立て込んでいて断られてしまう可能性がある

・技術や対応などの良し悪しを判断するのが難しい


工事業者は、自社でできない作業がある場合や人手が足りない場合には、外注という形で協力会社に依頼したり、他の場所から職人さんを呼んできたりすることも少なくありません。

業者の拠点が近くにあったとしても、必ずしも近くから職人さんが来てくれるとは限らないのです。


距離の問題は人によってどの程度を遠いと感じるか様々かと思いますが、必ずしも地元なら安心ということはありません。

少し遠くに優良な工事業者が見つかることも多いので、片道1時間程度であれば候補にいれても問題はないでしょう。


④紹介サイトを通じて依頼する

紹介サイトなどを通じていくつかの工事店を紹介してもらうというのも一つの方法です。

工事店を紹介する仲介業者というのも幾つかあり、修理したい箇所や破損の状況、予算などをあらかじめ伝え、自分の状況にあった工事店を1社または複数社紹介してもらうというシステムです。


●メリット

・業者を探す手間が省ける

・一度に複数社に依頼できるため相見積もりが容易になる

・災害後のような繁忙期であっても手が回る工事店を探してもらえる

・悪徳業者や詐欺にあうリスクが低い

●デメリット

・そもそも登録されていない工事店は紹介できない

・難しい工事や予算が極端に少ない場合は紹介できる業者が見つからない可能性もある


「紹介サイトを通じた依頼=相見積もりのため」、というイメージは多くの方がお持ちだと思います。

しかしながら、実際大きな災害の直後などは修理業界が著しい人手不足に陥っているため、紹介後に実際に現地調査を行い、見積書が届くまでに時間を要することも多く、複数社の見積書を手に入れることは簡単ではありません。


また、災害後はあまりに依頼が殺到するため、そもそも工事店側が相見積もりを受けてくれないという場合もあります。

ですので、災害時に紹介サイトを利用する際の大きなメリットとしては、相見積もりができるということ以上に、複数の登録業者の中からより早く修理に来てくれる業者を探してもらえることが挙げられるでしょう。


大きな災害の後には情報弱者を狙った悪徳業者や詐欺などは必ず増えます。仲介業者を通じることでこういったリスクを回避することもできます。

1-3 業者とのやり取りの流れ

続いて、業者とのやり取りの流れについて解説します。大きな流れとしては、以下のようになります。


    <業者とのやり取りの流れまとめ>

    ①業者に連絡し現地調査の日程を決める

    ②現地調査と見積もり

    ③依頼を決定し契約

    ④実際に施工

    ⑤立ち合いと引き渡し


①業者に連絡し現地調査の日程を決める

まずは業者に連絡し、現地調査の日程を決めましょう。

この際に被害の状況についてある程度説明できるとスムーズです。

破損している箇所はどこか、雨漏りしている箇所はどこか、一か所か複数個所か、いつから始まったか、建物の築年数はどのくらいか、などを事前に確認しておくといいでしょう。

現地調査の日程は候補日を3日程提示できるとスムーズでしょう。


②現地調査と見積もり

実際に現地調査を行います。

業者によって方法や時間は様々ですが、1時間~2時間程度で行うことが多く、場合によっては散水調査などが本格的に必要になることがあります。

災害後などは応急処置として、ブルーシートなどをこのタイミングでかける対応をしている業者もあるようです。

見積もりは早い業者では当日、遅くても現地調査から1、2週間程度で業者から連絡があります。

災害後などで依頼が非常に混みあっている場合はやや対応が遅れることもあります。

また、火災保険や補助金を使用する場合は、破損個所の写真などが必要になります。応急処置などをする場合は事前に忘れずに写真を撮ってもらうようにしましょう。


③依頼を決定し契約

見積書を確認し、工事内容と金額に納得がいったら実際に契約をします。

業者によりますが、この時に工事費用の10~30%程度を前金として支払うことが多いです。

また、国や自治体の補助金などを申請する場合には着工前に申請が必要な場合が多いですので、契約が決まったら補助金を使う意思があることを業者に必ず伝えておきましょう。


④実際に施工

実際に施工を行います。部分修理なら1~3日程度、カバー工法や葺き替えといったやや大がかりな工事の場合は7~12程度(天候による)は時間がかかると思っておきましょう。

業者によって、施工が始まった時に施工費用の10~30%程度を支払うケースがあります。


⑤立ち合いと引き渡し

施工が完了したら立ち合いと引き渡しを行います。この際に、残りの工事費用の支払いを行います。

1-4 悪徳業者には注意!

災害後には、急いで修理したいという気持ちにつけ込んだ悪質な詐欺グループなどが増える傾向にありますので、被害に遭ってしまわないように十分注意する必要があります。


また、もともと詐欺目的などではない普通の業者であっても、問い合わせが殺到することにより連絡が取りにくくなる、事前に施工代金の一部を支払ったにも関わらず着工してくれる気配がない、といったトラブルが起こってしまう場合もあります。


以下で優良な業者を見分けるポイントをご紹介しますので、災害後で動揺していてもトラブルに巻き込まれないように、工事店を決める際の参考にしてください。


    <業者選びをするときのチェックポイントまとめ>

    ☑見積書や工事内容の説明が丁寧か

    ☑契約を無理にせかしてくることはないか

    ☑必要のない工事を行い、料金を上乗せされていないか

    ☑屋根に関する知識や修理の実績は豊富か

    ☑車で1時間以内のところに拠点があるか

    ☑破損場所の写真を撮影してくれるか

    ☑連絡がマメであるか

●優良業者のポイント

優良業者のポイントとしては、①見積書の項目が細かく丁寧に書かれていること、②質問にしっかり答えてくれること、③考える時間をくれること、などがあげられます。

災害後であれば極力早く工事が必要な場合も多いですが、そういった状況に付け込んで高額な請求をしたり、契約を急かしたりする業者も多いので、慎重な見極めが必要です。

また、屋根の上は業者しか見ることができないので、破損個所の写真を撮って見せてくれて、状況を丁寧に説明してくれるということも重要でしょう。


●こんな業者には要注意!

突然家にやってきて屋根の修理が必要と言ってくる業者や、ブルーシートを今すぐかけた方がいいなどといって頼んでもいないのに作業をしようとするような業者には要注意です。

また、見積書の内容が不明瞭で、「一式」などほとんどまとめて書かれているような場合も注意が必要です。

訪問業者に施工を依頼し高額請求されるケースは後を絶たず、杜撰な施工で後に高額な修理費用が掛かってしまうケースもあります。

災害時の状況や焦る気持ちに付け込んでくる業者に騙されないよう、慎重に業者選びをすることが大切です。


●相見積もりをすることで被害を防ぐ

現地調査後、工事業者から出される見積もり書を検討し、実際に工事を依頼します。

この際、できることなら2~3社程相見積もりを行い、金額など比較した上で検討するのが理想的です。

災害後は工事業者側も多忙のため、複数社の見積書を手に入れるとなるとかなりの時間を要することもあり、業者によってはこのような状況下では相見積もりを断っているところもあるため簡単ではありませんが、悪徳業者に騙されないためにはやはり複数社を見るのが最も効果的です。

屋根修理の費用の相場は?


屋根修理にかかる費用は、破損度合いや面積などによって大きく異なります。

正確な費用は実際に現地調査を行い確かめてみる必要がありますが、ここではおおまかな相場をお伝えします。

2-1 応急処置の相場

修理内容 費用
板金の修理 3~5万円程
ブルーシート対応 3~10万円 ※面積による

2-2 部分修理の相場

修理内容 費用
瓦の部分修理 3万~30万円 ※枚数による
スレートの部分修理 3万~30万円 ※規模や枚数による
漆喰修理 20万円~60万円
クギの打ち直し 10万円~50万円
棟の修理 20万~30万円
破損・ズレ・めくれ 15~30万円
雨漏り 小(天井にシミがある)
中(天井から水滴が落ちてきた)
大(複数個所から雨漏りしている)
20~30万円
20~50万円
50万~200万円
軒天の修理 20cm四方以下
20cm四方以上
10~15万円
15~30万円
塗り替え 約40~80万円

2-3 葺き替え工事の相場

修理内容 費用
葺き替え 140~200万円
カバー工法 80~120万円
葺き直し ※土台を修理し同じ瓦を敷き直す工事 100~180万円

2-4 カーポートや雨樋修理の相場

修理内容 費用
カーポートの屋根交換 5~25万円
雨樋の修理 一部の交換
塗り替え
全体交換
10~20万円
20~30万円
20~50万円

実際の工事においては、工事の面積や屋根の状態、また作業時の危険度などによっても費用は変動します。

しかし、これらの金額からかけ離れた金額を請求された場合などは、その理由をしっかりと確認するようにしましょう。

見積書を見ても内容が良くわからないような場合は注意が必要です。

火災保険とその他の保険

3-1 屋根修理に使える保険って?

「台風で屋根が壊れてしまったけれど、特別保険の対策などをしてこなかった!」と焦ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。しかし、諦めるのはまだ早いです!


一般的に、住宅などを購入する際には「火災保険」という保険に加入されることが多いと思います。火災保険は、その名の通り、火災になってしまった際に保証してくれるものですが、実はそれだけではなく、本来は「自然災害全般」にも適応されるものなのです。

台風に対して特別な対策をしていなくても、この火災保険をうまく使うことによって補償を受けられる可能性があります。

詳しい火災保険の適応条件や申請方法などについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

3-2 火災保険を使うメリットとデメリット

火災保険を使うと、なんと言っても屋根の修理代金の一部が補償されますので、家計への負担を大きく減らすことができます。補償される金額は、保険会社や被害の度合いによって異なりますが、20万円から100万円以上が下りることもあり、工事費用の全額を賄えることもあるでしょう。

デメリットとしては、強いて言うなら、申請のための書類の準備などに手間がかかることや、補償金が実際に降りるまでには申請から1か月程度かかることが挙げられるでしょう。

しかし書類の作成については、やり方を理解すればそれほど時間がかかる作業ではありません。

もしも破損状況などから補償の対象になる可能性があるのであれば、申請してみることをおすすめします。

3-2 火災保険以外の補助金について

火災保険以外にも、災害時に補償などを受ける方法はいくつかあります。

大規模な台風被害の際には、自治体などか税金の免除や、就学援助などの支援を行っている場合があります。


また、自宅が半壊や全壊といった著しい被害に遭った場合には、自治体から見舞金などの資金的な援助を受けられる可能性があります。

この場合には、本当に被害にあったということを証明するための「罹災証明書」が必要となります。

自治体の職員による判定を受ける必要がありますが、もし申請が通れば家計への負担を大きく減らすことができますので、自宅が大きく壊れてしまった場合には申請することがおすすめです。

3-4 まとめ

台風の被害に遭ってしまうと気持ち的にも不安になり、工事をするのも業者を探すのも大変に感じるかもしれません。

悪徳業者などの被害に遭わないためにも、落ち着いて順を追って対応するようにしましょう。


屋根コネクトでは、これまでも台風後に多くの工事業者をお客様にご紹介しております。

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お客様の地域やその他の状況に合わせ、災害後であっても、迅速かつ質の高い工事を行えるように努めて参りますので、何かお困りのことがあればお気軽にご相談ください。

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