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コロニアル屋根とは?葺き替え工事・リフォームや部分修理にかかる費用を解説

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コロニアルは、施工の手軽さなどから新築の住宅では特に採用されることが多く、日本で最も多く普及している屋根材の一つです。

コロニアル屋根にはどういったメンテナンスが必要なのでしょうか?

部分修理、葺き替え工事、カバー工法など工事方法はいくつかあり、費用もそれぞれ異なります。

今回はコロニアル屋根の修理方法と費用について解説します。

コロニアル屋根の基礎知識

1-1 コロニアル屋根とは?


コロニアルとは、ケイミュー株式会社というメーカーが販売しているスレート屋根の商品名です。

現在スレート屋根の中での普及率は非常に高いため、もともとは一つの商品名ですが一般名称として定着するようになりました。

業者によっては、カラーベスト化粧スレート薄型スレートなどと呼ぶこともありますが、ほとんど同じものを指していると考えて差し支えないでしょう。


日本で現在使用されている屋根材には、他にも瓦屋根、金属屋根(ガルバリウム鋼板)などがありますが、コロニアルはその中でも特に多くのシェアを誇っている屋根材で、街を歩けば見かけないことはないと言っていいほど多くの家で使用されています。

1-2コロニアル屋根のメリット・デメリット

コロニアル屋根は費用が安く施工しやすいのが特徴で、カラーバリエーションが豊富であるため、初めて家を建てる時にも気軽に使いやすい屋根材です。また、重量も軽く建物の耐震性が高まるのも大きなメリットです。

しかし、ひび割れがしやすいことや、塗装などのメンテナンスが必要というデメリットもあり、これらを知らないままで劣化を招いてしまうということもあるので十分に注意が必要です。


メリット・デメリットをまとめると以下のようになります。

●コロニアル屋根の特徴

・施工費用が安い

・施工がしやすく、対応できる業者も多い

・瓦屋根より軽量なため、建物全体の耐震性が高くなる

・カラーやデザインのバリエーションが豊富

・瓦など比べると耐久性が低く、ヒビや割れが起きやすい

・頻繁にメンテナンスが必要

・2004年以前のものにはアスベストが含まれている可能性がある

1-3 コロニアル屋根に必要なメンテナンスは?

コロニアル屋根は、建築後の年数に応じていくつかのメンテナンスが必要です。

一般的には以下のようなものがあります。


①ヒビ割れ補修 ②棟板金の交換 ③塗装
①ヒビ割れ補修・・・5年に1度程度 ②棟板金の交換・・・15年に1度程度 ③塗装・・・10年に一度程度

①ヒビ割れ補修 …建築から5年前後

建築から5年程度経つと部分的な劣化が徐々に始まり、ところどころにひび割れなどが現れ始めます。

台風や強風の後に他所からの飛来物などによって割れてしまうケースもあるため、年数は一概には言えませんが、概ね5年程度経ってきたら一度メンテナンスしておくのがおすすめです。


また、新築時には屋根の専門業者ではなくハウスメーカーなどが工事を請け負うこともあり、まれに施工不良で劣化が早まるケース、雨漏りのリスクが高まるケースがあります。

施工の状況や、劣化の傾向などを知っておくためにも、早い段階で一度細かな補修を行っておくのは大切です。


※費用は、小さなヒビ数か所の補修であれば3~5万円程度でできることがほとんどです。

ただし足場が必要な場合はプラス20万程かかることになります。


②棟板金の交換 …建築から15年前後

棟板金(むねばんきん)とは、屋根の最上部に取り付けられている金属の板です。

屋根全体を支える大切な役割を担うものですが、雨風などの影響を最も受ける場所にあるため、15年程度経ったらしっかりとメンテナンスをしましょう。


特に、部分的な浮きやネジのゆるみなどがみられる場合には、台風などによって全体が剥がれて雨漏りを起こすリスクや、落下、飛散などのリスクが高いので、十分に注意が必要です。

15年経っていなくてもこのような症状が見られる場合には一度修理をするのがおすすめです。


※費用は20~30万円程度であることが多いです。


③塗装 …建築から10年前後

コロニアルには、もともと表面に塗料が塗られていますが、これらは太陽光や雨などの影響で少しずつ劣化し剥がれていきます。

塗料が剥がれてしまった状態を放置すると雨水によって屋根材自体が傷む原因になり、雨漏りや屋根全体の劣化を早めることになるので、10年に1度程度は塗料を塗り直す工事が必要です。


また、また、塗料はものによって防水性が高いものや、耐久性に優れていて10年以上の耐用年数をもつものもありますが、新築物件の場合にはそこまで考えられておらず劣化の早い塗料が使用されている場合もあります。

自宅の屋根の状況を知るためにも、早めに一度メンテナンスしておくことがおすすめです。


※費用は屋根の面積や選ぶ塗料によって異なりますが、概ね60~100万円程度であることが多いです。

1-4 葺き替え・リフォームのタイミング

メンテナンス以外の葺き替えなどの大きな工事は、①建築から20~30年程度経過したとき②目立ったトラブルがあるときのいずれかのタイミングで行うのがおすすめです。


●建築から20年~30年程度経過したとき

先述の3つメンテナンスを行っているかにもよりますが、基本的には建築から20年~30年程度経ったら葺き替えの時期と考えていいでしょう

海辺に建てられた家なのか、台風の多い地域の家なのかなど立地条件によっても劣化のレベルは異なりますので、築20年を過ぎたら屋根の状態を良くチェックしておきましょう。


また、アスベストを含んでいる場合は新しいものよりやや耐用年数は長くなります。

・アスベストを含むもの(2004年以前のもの) →耐用年数:20~30年程

・アスベストを含まないもの(2004年以降のもの) →耐用年数:20~25年程


アスベストを含むものは処理費用が高額になるため、工事費用の負担が高くなりますが、アスベストの処理費用は年々高騰しています。

将来のことを考えて、もしも該当する場合には少し早めに葺き替えを行ってしまうのも一つの方法です。


●目立ったトラブルがあるとき

20年に満たなくても、雨漏りや、全体の色あせやコケの繁殖、複数個所のヒビ割れなど、目立ったトラブルが見られる場合には葺き替えの時期と考えていいでしょう。

特に、雨漏りが起きてしまった場合には、屋根の下地など、内部で腐食が進行している場合もあるため、早めに対処する必要があります。


屋根内部の劣化状況などは一般の方の目にはなかなかわかりにくいこともあるので、プロの業者に判断してもらうのも大切です。

    

コロニアル屋根のリフォーム方法

2-1 葺き替え?カバー工法?

コロニアルのリフォーム方法としては、今ある屋根材はそのままに、上から新しい屋根材を重ねて葺く「カバー工法」と、屋根材をすべて取り外して新しい屋根材に取り換える「葺き替え」があります。


カバー工法は、屋根材の撤去や廃材の処理に費用が掛からない分、葺き替え工事よりはやや費用が抑えられる傾向にありますが、屋根の内部までしっかりと修理することはできないため、劣化が激しい場合などには向きません。

また、屋根が二重になるため重要が増してしまうというデメリットもあります。(防音性などは高くなります。)

葺き替え工事は、費用は少し高くなりますが屋根を丸ごと新しくすることができ、下地の補修などもしっかりと行うことができます。


少しでも費用を抑えたいという場合は別ですが、先々のことを考えるならカバー工法よりも葺き替え工事がおすすめです。

2-2 コロニアルの工事で選べる屋根材

①ガルバリウム鋼板


ガルバリウム鋼板は、コロニアルからの葺き替えではとても人気の屋根材です。

アルミニウム、亜鉛、シリコンを用いて加工された金属屋根の一つで、耐久性が高く、さらにデザインのバリエーションも豊富です。

重量もコロニアルが1㎡あたり17㎏程度であるのに対し、ガルバリウム鋼板は1㎡あたり5㎏程度と非常に軽いため、建物の耐震性の向上が期待できるのも大きなポイントと言えるでしょう。

金属であるため、遮音性・耐熱性がやや劣るなどのデメリットが指摘されることが多いですが、最近では断熱材一体型のものもあるので、費用とのバランスをみて性能の高いものを選ぶことが可能です。

●ガルバリウム鋼板のメリット

・重量が軽くなり、耐震性が向上する

・耐久性が向上する

・防水性が向上する

・横葺き、縦葺き、瓦風など、様々なデザインの中から選べる

●ガルバリウム鋼板のデメリット

・防音性がやや低下する

・断熱性がやや低下する(断熱材入りのものを選ぶこともできる)


②アスファルトシングル


アスファルトシングルは、ガラス繊維の基材にアスファルトを染み込ませて表面に石粒を吹き付けて着色した屋根材で、ガルバリウム鋼板に次いで近年人気が高まっている屋根材です。

アメリカなどでは普及率が高く、モダンな印象で、色のバリエーションも豊富なのが特徴です。

1㎡あたり10㎏程度で、ガルバリウム鋼板よりは少し重くなりますが、コロニアルよりは軽量なため建物の耐震性が不安な場合にも施工できるのは大きなメリットでしょう。ヒビ割れなどが起こりにくいというのも特徴の一つです。

反面、日本ではまだまだ普及が少ない屋根材であるため、業者を探すのが難しいなどのデメリットもあります。

●アスファルトシングルのメリット

・重量が軽くなり、耐震性が向上する

・モダンな印象で豊富なデザインの中から選ぶことができる

・ヒビ割れや錆は起きにくくなる

・複雑な地形でも施工できる

●アスファルトシングルのデメリット

・業者探しが難しい

・強風でめくれなどが起きることがある


③その他の屋根材

●再びコロニアルへ

デザイン面、耐久性でもガルバリウム鋼板にした方がメリットは多いですが、費用を抑えたい場合にはコロニアルに葺き替えるというのも一つの方法です。

しかし、先のことを考えて耐久性、防水性が高く、断熱材入りのガルバリウム鋼板に葺き替えるというパターンが多く、コロニアルを再び採用することは稀です。

新築時には屋根の性能やメンテナンス費用についてはそれほど考えず、安さを考慮して一般的なものを採用することが多いですが、2度目以降の葺き替えの場合には屋根に関する知識なども増えてくるため、他の屋根材を選ぶ方も多いようです。


●ジンカリウム鋼板など

ジンカリウム鋼板とは、ガルバリウム鋼板に似た金属屋根の一種です。

ガルバリウム鋼板よりも熱を通しにくく、塗装のメンテンナンスが不要になるなどのメリットがあるため、初期費用はやや掛かりますが採用されることがあります。

金属屋根にはほかにも、エスジーエル鋼板、ステンレス、トタンなどの種類があり、ガルバリウム鋼板に比べると採用されることはまだ少ないですが、それぞれにメリットもあるため一度検討してみても良いでしょう。


●コロニアルから瓦屋根への葺き替えはできない?

コロニアルから瓦屋根への葺き替えは、基本的には施工できません。

建物は屋根の重さによって耐震性などを考慮した作りになっているため、コロニアルで建てた家を途中から瓦屋根に変えるとなると屋根の重さが3倍近くになり、耐震性を保つことができません。

軽量化された瓦などもあり、建物に耐震補強などを行えば不可能ではありませんが、補強工事に費用がかかるためあまりおすすめできません。

コロニアル屋根の葺き替え工事でかかる費用

3-1 ガルバリウム鋼板に葺き替えた場合

●ガルバリウム鋼板の単価

ガルバリウム鋼板の価格は、1㎡あたり5,000~7,500円程度です。

断熱材入りかそうでないか、「横葺き」か「縦葺き」かによって価格が変動します。さらにデザイン性や機能性を高めたい場合には10,000円弱になることもあります。


●屋根材以外の諸経費

葺き替え工事には、屋根材代以外にも古い屋根材の撤去代、足場代、下地の補修代などの費用がかかります。

一般的な項目と費用の相場は以下の通りです。

項目 単価
既存屋根材の撤去 1,500~2,500円 /1㎡
既存屋根材の処理 1,500~2,500円 /1㎡(撤去費用に 含めることも)
アスベスト撤去費用 30,000~50,000円/1㎡
下地の補修 1,500~2,500円 /1㎡
防水シート 500~800円/1㎡
足場 500~1,500円/1㎡
管理費、諸経費 工事費用の 5~10%

※費用は施工業者によって異なります。


●100㎡あたりの価格

屋根の面積が100㎡程度だったとすると、葺き替え工事の価格はアスベスト処理を含まない場合で、120万~150万円程です。

カバー工法では、屋根材の撤去代などが減るため80~130万円程度となります。


※既存屋根材にアスベストを含む場合には400万円以上になることもあります。

アスベストを含む場合には、撤去を行わないカバー工法を選ぶのも一つの方法ですが、アスベストの処理費用は年々高騰しているため、将来のために早めに撤去しておくことも大切です。

自治体によっては補助金が出る場合もあるので一度確認してみると良いでしょう。

3-2 アスファルトシングルに葺き替えた場合

●アスファルトシングルの単価

アスファルトシングルの価格は、1㎡あたり5,000〜9,000円程度です。

断熱材入りかそうでないか、「横葺き」か「縦葺き」かによって価格が変動します。さらにデザイン性や機能性を高めたい場合には10,000円弱になることもあります。

●屋根材以外の諸経費

ガルバリウム鋼板と同様に、屋根材代以外にかかる諸経費には以下のようなものがあります。

項目 単価
既存屋根材の撤去 1,500~2,500円 /1㎡
既存屋根材の処理 1,500~2,500円 /1㎡(撤去費用に 含めることも)
アスベスト撤去費用 30,000~50,000円/1㎡
下地の補修 1,500~2,500円 /1㎡
防水シート 500~800円/1㎡
足場 500~1,500円/1㎡
管理費、諸経費 工事費用の 5~10%

※費用は施工業者によって異なります。


●100㎡あたりの価格

100㎡あたりの費用は、120万~170万円程です。

こちらも、既存屋根材にアスベストを含む場合にはこの限りではありません。

3-3 その他の工事の費用

その他の屋根材で工事をした場合の費用の目安としては以下のようになります。

屋根材の種類 単価 100㎡あたりの費用目安※
コロニアル 4,000~7,000円/1㎡ 90万~130万
ジンカリウム鋼板 8,500~15,000円/1㎡ 150万~230万
ステンレス 10,000~14,000円/1㎡ 160万~220万

※アスベストを含まない場合。費用は業者によって異なります。


コロニアル屋根工事の注意点など

4-1 コロニアル屋根にはカバー工法より葺き替え工事がおすすめ

コロニアル屋根の工事には、カバー工法を行う方法もあります。

カバー工法では、既存の屋根材を撤去せずに新しい屋根材を設置するため、屋根材の撤去にかかる分の費用を安くすることができ、どうしても価格的に葺き替えが難しい場合には有効な方法です。


しかしながら、一度カバー工法を行うと屋根の重量が重くなり、今後太陽光パネルの設置などが出来なくなることに加え、次に工事を行う時には2倍の屋根材を撤去することになります。

万が一施工方法が悪いと屋根の内部で腐食が広がることや、屋根の内部にもし水が流れ込んだ場合に乾きにくく、屋根材を傷める原因になるなどのリスクもあります。


アスベストの処理が必要な場合には処理費用が高額になるため、どうしても施工できないことは考えられますが、アスベストの処理費用は年々高騰しているので、もし長く家を使うのであれば早めに撤去しておくに越したことはありません。

カバー工法には費用以外のメリットが少ないので、長い目で見ると葺き替え工事をした方がいい場合が多いです。

4-2 工事の業者を選ぶ時のポイント

屋根工事業者には、それぞれ瓦専門、板金工事メイン、塗装メインなど得意分野があります。

コロニアル屋根からガルバリウム鋼板などの金属屋根への葺き替えを検討している場合には、板金工という金属を専門に取り扱っている職人がいる業者に依頼するのがおすすめです。

アスファルトシングルへの葺き替えを行う場合には、できる業者とできない業者がいるので、依頼の際にアスファルトシングルを取り扱っているかどうか確認しましょう。


また、リフォーム業者、ハウスメーカーなどは、雨漏り修理などをしてくれる場合はありますが、屋根を専門に工事する業者に比べるとやはり高い専門性を持った職人などが足りない傾向にありますので、絶対によくないということではありませんが、大きな葺き替えなどの工事であればできれば屋根工事を専門に行う業者に依頼するのがおすすめです。

4-3 まとめ

コロニアル屋根の葺き替え工事では、ガルバリウム鋼板、アスファルトシングル、その他金属屋根、アスファルトシングルなど様々な選択肢があります。

それぞれのメリットや価格を比較し、納得の行く工事を行いましょう。

また、費用などは屋根の形状、面積などによっても大きく異なりますので、適正価格を見極めるためにも複数の業者に見積もりを依頼する「相見積もり」を行うことがおすすめです。

1社ずつ自分で見積もり依頼をする方法もあれば、一括相見積もりのサイトなどを利用する方法もあります。


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