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雨漏りの修理費用を完全解説!原因から応急処置、業者の選びのポイントまで

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屋根の葺き替え・修理の費用・相場・見積もり

屋根の経年劣化や損傷、施工不良など、雨漏りが起こる要因は様々です。

突然の雨漏りはとても不安なもので、応急処置やその後の修理などを考えると気が重くなってしまったという方も多いでしょう。

雨漏りが起こってしまった場合は、原因を突き止めて正しく屋根を修理することがとても大切です。

また、早期に対処すれば修理の規模が小さくて済むこともありますので、見つけた時点でできるだけ早く処置を行うようにしましょう。

この記事では、雨漏りの修理費用や、業者選びで失敗しないために大切なポイントなどをご紹介します。

雨漏りの原因は?

1-1 雨漏りが起きるのはどんなとき?

雨漏りのパターンには建物の経年劣化によるものと、台風などの自然災害によるものがあり、これらが同時に重なって起こることもあります。

どちらの原因でも、雨漏りを見つけた時点で早めに対応することがとても大切です。


①建物の経年劣化

屋根や外壁は常に紫外線や雨などにさらされているため、建築から時間が経つにつれて徐々に劣化していきます。

表面の塗料の劣化やひび割れなどが原因で内部に水が浸入し、雨漏りが発生することがあります。

ごく小さなひび割れなどであっても、内部の下地などが広く腐食していたり、害虫の被害にあってしまったりする可能性もあるため、注意が必要です。

どの程度の時間で劣化するかは屋根材などの耐久性によって異なりますが、施工から20~30年程経過すると、屋根材や内部の防水シートなどが耐用年数を超えることも多いので注意した方が良いでしょう。

経年劣化による雨漏りの場合、屋根全体の劣化度合いによっては、全面的な葺き替え工事などが必要になる場合があります。

劣化した場所だけの部分修理をする場合も、内部の劣化の見落としなどによる再発やトラブルを防ぐために、信頼できる業者を探すようにしましょう。

直接的な雨漏りの原因だけでなく、他の場所にもトラブルがないか念のため確認するのがおすすめです。


②台風などの自然災害

家自体はそれ程古くないにも関わらず、台風などで屋根の一部が破損するなど、外的な要因によって雨漏りが発生するというパターンです。

普段とは異なる横殴りの雨で外壁や軒など思わぬところから雨水が浸入してきたりすることもあります。

自然災害による雨漏りの場合、修理の規模は雨漏りの原因によって異なります。

水の侵入経路などによっては部分修理で済む場合もありますが、内部の下地などに広く水が浸入してしまった場合や、時間が経って水分による腐食がひどくなってしまった際には、大きな工事が必要になることもあります。

また、自然災害による雨漏りは、火災保険が適用されることもあります。

修理をする前に一度内容や方法をチェックしてみることがおすすめです。

1-2 施工不良の可能性も

施工不良によって雨漏りが引き起こされることもあります。

きっかけは外的要因であっても、屋根が簡単に破損してしまったケースや、耐用年数より早く劣化してしまった場合は、まれに施工不良にという可能性もあります。

建築メーカーは、屋根専門の業者に比べると屋根の知識が豊富な職人が少ない現状があります。

その場合は保障により無料で直せることもあるので、一度保障の内容を確認してみましょう。


また、雨漏りの修理を一度行ってその後すぐに再発したという場合にも、修理に問題があった可能性が高いです。

雨漏りの修理は原因になっている箇所を突き止めるのが想像以上に難しく、建物の構造を熟知していて尚且つ経験が豊富な業者でなければ、原因になっている箇所を正確に突き止められません。

問題を見逃して間違った工事をしてしまうと、すぐに雨漏りが再発してしまうということも十分にありますので注意が必要です。

施工の際には経験豊富で信頼できる業者を選ぶことがとても大切です。

1-3 原因になりやすい場所

屋根の構造はとても複雑で、予想外のルートから雨水が流れ込んでくることも多いです。

室内に見つかった雨漏り跡などから原因になっている場所を突き止めるのは簡単ではありませんが、よくある原因としては以下のようなものがあります。

①瓦の割れやズレ ②スレートの割れや剥がれ ③漆喰の劣化
①瓦の割れやズレ ②スレートの割れや剥がれ ③漆喰の劣化
④棟板金の浮き ⑤天窓からの雨水漏れ ⑥雨樋などの詰まり
④棟板金の浮き ⑤天窓からの雨水漏れ ⑥雨樋などの詰まり
④コーキングの劣化 ⑤外壁のひび割れ ⑥窓サッシやパッキンの劣化
④コーキングの劣化 ⑤外壁のひび割れ ⑥窓サッシやパッキンの劣化

原因の特定には、現地調査が必要です。

これら以外の場所が原因になる可能性もありますので、実際に雨漏りが発生している場合には、安易な判断は避けるようにしましょう。

劣化症状は見える範囲で普段からチェックを行い、上記のような症状がある場合にはトラブルが起きる前にメンテナンスを検討するのがおすすめです。

雨漏り修理の費用相場


雨漏り修理の費用は、部分的な修理で済むか、全体の修理が必要かによって大きく異なります。

部分修理なら10万円程度で済む場合もありますが、もし全面葺き替え工事やリフォームといった大きな工事を行う場合は100万円以上の費用が掛かる可能性もあります。

2-1 雨漏りした場所ごとの費用の目安

雨漏りしている箇所ごとの費用の目安としては以下のようになります。

屋根からの雨漏り(軽度) 5~30万円
屋根からの雨漏り(重度) 60~200万円
外壁からの雨漏り(軽度) 5~50万円
外壁からの雨漏り(重度) 60~250万円
ベランダからの雨漏り 3~20万円
窓サッシや天窓からの雨漏り 5~30万円

●屋根からの雨漏り

屋根からの雨漏りの修理方法としては、大きく分けて①部分修理か、②葺き替えやカバー工法の全体修理の2パターンがあります。


①部分修理 ・・・軽度の雨漏りの場合(5~30万円程度)

瓦やスレートのひび割れやズレが原因で雨漏りが起こっていた場合は、ズレを修正したり、ひび割れた部分だけをコーキングで塞いだりといった簡単な工事で済む可能性があります。

部分修理は下地などが劣化しておらず、屋根全体の状態が良好である場合に行うことが多いです。


②葺き替えやカバー工法の全体修理 ・・・重度の雨漏りの場合(60~200万円)

屋根全体が経年劣化している、雨漏りを放置して水が広範囲に侵入してしまった、下地の腐食がみられるなどの場合には、全体修理が必要になることがあります。

全体修理の場合、今使っている屋根材の種類、新しく選ぶ屋根材の種類、屋根の形状や面積などによって費用は大きく異なります。

30~40坪程度の一般的な戸建て住宅なら、スレート屋根や金属屋根への葺き替え工事で80~150万円程度、瓦屋根の葺き替え工事で100~200万円程度です。


●外壁からの雨漏り

屋根と同様に①部分修理②張替えなどの全体修理かの2パターンがあります。

(天井付近に雨漏り跡が見つかっても、屋根ではなく外壁からの雨漏りだったというケースもあります。その場合も外壁の修理を行います。)


①部分修理 ・・・軽度の雨漏りの場合(5~50万円)

外壁のつなぎ目部分であるコーキングの劣化や、ひび割れが原因で雨漏りが起こっている場合は、部分修理で済む可能性があります。

コーキングの打ち直しであれば5~30万円前後、部分的な外壁材の交換の場合10~50万円程度となる事が多いです。


②張替え工事などの全体修理 ・・・重度の雨漏りの場合(60~250万円)

外壁全体が経年劣化している場合や、内部の腐食が広がっている場合には全体の修理が必要になることがあります。

一般的なサイディングの全面張替え工事であれば100~200万円程、モルタルの塗り替え工事や、ALC、タイルなどの施工であれば130~300万円以上かかることもあります。

外壁の面積が狭い場合や、一つの面のみの張替え工事などであれば100万円以下の場合もあります。

修理内容ごとの費用の目安(単価)

修理の内容ごとに費用を分けると以下のようになります。

施工内容 費用
コーキング補修 500~1,200円/1㎡
漆喰補修 3,000~6,000円
/1㎡
瓦・スレート交換 2,000~10,000円
/枚
天窓パッキン交換 20,000~40,000円/窓
天窓交換 50,000~100,000円/窓
板金巻き 50,000~100,000円/箇所
棟板金交換 5,000~8,000円
/1㎡
谷樋撤去・交換 8,000~20,000円/1㎡
下地補修
・張り替え
1,200~4,000円
/1㎡
雨樋の清掃 20,000~40,000円
雨樋の補修(傾き・破損・曲がり・欠落) 10,000~30,000円/箇所
雨樋の全交換 150,000~300,000円
足場 500~1,500/1㎡
管理費、諸経費 工事費用の
5~10%
足場なし/足場ありによる費用の違い
工法 費用
・相場
足場なし 5~30万円
足場あり 20~50万円

※費用は施工業者によって異なります。

まずは、雨漏りの原因と、どういった工事が必要なのかを把握することが大切です。

現地調査などを業者に依頼し、状況を確認するようにしましょう。調査の内容にもよりますが、目視などで済む場合は、費用はほとんど掛からないことも多いです。早い段階で一度調査をし、実際の見積もりを確認しておくのがおすすめです。

自分でできる応急処置と対策について


続いて、実際に雨漏りが発生した際の簡単な応急処置についてご紹介します。

根本的な解決には業者に依頼するのは不可欠ですが、災害の後などには業者への依頼が殺到しすぐに対応が難しいこともあります。

処置の仕方によっては危険が伴うものもあるので、無理のない範囲での作業を心がけましょう。

3-1 台風などの最中や直後の応急処置


●台風などの最中

台風の最中に雨漏りが進行しているような場合には、家財などを傷めないための応急処置が大切です。


①バケツ

よくある方法ですが、天井からぽたぽたと水が垂れてくるような場合にはバケツなどで受け止めると良いです。

中に雑巾などを引いておくと、水撥ねなどが防げるのでおすすめです。


②ビニール袋+バケツ

天井の広範囲から水が垂れてくるような場合には、一度天井にビニール袋を貼って雨水を受け止め、一か所に集めてからバケツに流し込むと効率的です。


③雑巾

窓のサッシなどから雨漏りしてきた場合には、雑巾をあてて水の広がりを抑えるのも一つの方法です。

雨漏りのスピードにも寄りますが、広がれば広がるほど家財の傷みにつながりますので、ビニール袋や新聞紙を上手く使って抑えることが大切です。

※雨漏りの最中に屋根の上など原因となる箇所を見に行くことは大変危険ですので、絶対にやめましょう。

雨漏り自体が止まっても、一度雨漏りを起こしてしまった場合は屋根内部に水が浸入しているため、どちらにせよ工事が必要になります。

焦らず無理のない対処をするようにしましょう。


●雨が過ぎ去った後

①再び雨に備えてグッズなどを用意

一度雨漏りしてしまうと、雨が降るたびに被害が広がってしまう恐れがあります。

修理を待つ間に吸水シート、雑巾、バケツなどのグッズを用意し、被害を最小限に抑えることが大切です。


②ブルーシート

業者が来るまでに時間がかかる場合や、激しい雨漏りでグッズなどでは対応しきれないような場合には、ブルーシートをかけて応急処置を行うのも一つの方法です。

しかし、プロの業者でなければ危険が伴うやり方ですので、最後の手段としておいた方が良いでしょう。

どうしても自分でブルーシートを掛けたい場合には、屋根に雨水が残っているととても危険なので、雨から数日経ってから行う、2人以上で行うなど万全の体制を整えましょう。

3-2 DIYで修理できる?

●根本的な解決には業者への依頼がおすすめ

部分修理とはいえ、ある程度の出費は考えなければなりませんので、自分でできるなら修理してしまいたいと思うことも多いでしょう。

雨漏りの修理で難しいのは、原因となっている場所を特定することです。

屋根の構造は想像以上に複雑で、雨漏りが見えている場所から離れたところから水が浸入してきているケース、屋根の内部の防水シートに問題があるケースなど、プロでなければ場所を特定するのが困難な場合も多いです。

また、表面の穴をふさいでも屋根の内部で浸水が広がっていることもあり、後に屋根材全体の傷みや家財への被害など深刻な問題が起きてしまうこともあります。

あくまで自分でやる修理は応急処置までと考え、本格的な修理はプロに依頼するのがおすすめです。


●自分でできる修理のパターン

もし自分で修理をする場合には、以下のような方法があります。

①防水テープ

ホームセンターなどで購入できる防水テープは、とりあえず応急処置をしたいという場合には便利なグッズです。

汚れや水分をしっかりと掃除してから、しっかりと密着させるように浸入口に貼りましょう。

③コーキング

コーキング剤を用意して、自分で穴をふさいでしまうのも一つの方法です。

本来塞ぐべきでない場所を塞いでしまうと雨漏りを悪化させてしまうこともあるので、慎重に行いましょう。

また、後に業者に修理を依頼するときには、一度コーキングを剥がす作業が必要になるため、本来よりも修理が大変になってしまうこともあります。

業者への依頼が決まっている場合には、他の方法で応急処置をすることをおすすめします。

3-3 業者に依頼するメリット

費用がかかりますが、業者に依頼するメリットとしては次のような点です。

・現地調査で原因を的確に把握できる

・屋根の内部までしっかりチェックできる

・再発のリスクを抑えて家財を守ることにつながる

もちろん、危険が伴う作業を自分でやらなくていいというのも大きなポイントです。

施工後にもしも何か問題があった場合にも相談できることが多いです。

また、大きな台風などの災害の後は、地域のいたるところで被害が発生し、悪徳業者などに引っかかるリスクも高まります。

長い目で見たときに大切な家を守るためにも、小さなトラブルを見逃さず丁寧に修理しておくことは大切です。

修理を依頼する時に気を付けること!

4-1 伝えるべきことを整理

☑雨漏り箇所の状態

雨漏りにはいろいろなパターンがあります。

雨漏りしている箇所が一か所なのか、複数なのか。大きさはどのくらいか、他にも雨漏りしている場所がないかなどしっかり確認しておきましょう。

☑家の築年数など

雨漏りの修理をする際、築年数はしっかり確認しておくことをお勧めします。

新しい家であれば建築時の保証などを使って無料で修理できる場合もあります。

☑雨漏りが始まったきっかけ

雨漏りが始まったのが大体いつ頃からであったのか知っておくことも大切です。

また、こんな時に雨漏りをするなど、発生に特徴がある場合は確認しておきましょう。


これらを確認したら、実際に業者へ見積もりを依頼しましょう。

業者に依頼する際のポイントや注意点は5章で詳しくご紹介します。

4-2 悪徳業者って?

こんな業者には要注意です!!

・「屋根を無料で点検します!」など急に家にくる業者

・10万円以上の大幅な値引きをしてくる業者

・現地調査が雑な業者

・契約を必要以上に急かす業者

雨漏りが始まってしまうと、雨が降るたびに不安になる上に、何が起こっているかわからず焦ってしまうことも多いと思います。

しかし、そういった状況を狙った悪徳業者がいることも事実ですので、十分に注意が必要です。

雨漏り工事はだれでもできるわけでなく、的確に原因を把握して修理をするには正しい知識を長年の経験が必要です。

後にトラブルになってしまう可能性もあるので、急いでいても十分に注意し、優良な業者を選ぶようにしましょう。

4-3 放っておくとどうなる?

雨漏りは放置してしまうと家に深刻な被害を与えることになりかねません。

小さな雨漏りであっても、屋根の内部で進行していることもあるため注意が必要です。

①家財が傷んでしまう

雨漏りした際、水の侵入経路は、屋根・外壁・ベランダなど様々です。

どこからか侵入して、天井に達するわけですから、柱や梁、壁なども濡れているということです。

雨によって濡れた部分は腐りやすくなり、屋根や家財を傷めることにつながります。

②シロアリが大量発生する

雨漏りによって水分がたまり、木材が腐ってしまうことで菌が大量発生します。

そういった所は、シロアリの格好の棲家となってしまいます。

構造的に重要な土台や通し柱などがシロアリの被害を受けると、建物自体が地震などに弱くなってしまうことにもなりかねません。

③健康にも影響が出る

雨漏りによって、壁や天井裏に湿気がこもると、カビが発生します。これがアレルギー喘息の原因にもつながってしまいます。雨漏りしただけでなく、部屋がカビ臭いなどの場合には一層注意が必要です。

4-3 まとめ

雨漏りによる被害を最小限にとどめるためには、早期に対応することが大切です。

また、修理が適切でないと再発してしまうリスクもあり、その場合、最初よりも悪化してしまったり、費用が余計に掛かってしまったりすることも考えられます。

一度で適切な処置をしてくれる業者を選び、再発を抑えることはとても大切です。

屋根コネクトでは、近年の台風後の対応をはじめ、雨漏り修理の経験が豊富な業者をご紹介しています。

悪徳業者によるトラブルを防ぐためにも、複数の業者に見積もりをし、適正価格で施工を行うことはとても大切です。

お困りのことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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