安心工事保証付き! 屋根の葺き替えリフォーム・修理業者の紹介サイト

加盟工事店募集中

電話番号0120-690-287

土日祝日もOK!

24時間電話受付

【保存版】屋根の葺き替え工事の知識を総まとめ! 費用、時期、メリット・デメリット、補助金、DIYなどを解説

本記事のカテゴリ

屋根お役立ちコンテンツ
屋根の葺き替え・修理の費用・相場・見積もり

屋根のリフォームには、「葺き替え」「カバー工法」「塗装」などいくつかの方法があります。

今回はその中でも「葺き替え工事」について、費用やメリット・デメリットなどを詳しく解説していきます。


この記事を読んでわかること

☑ 葺き替え工事のタイミングの見極め方

☑ 葺き替え工事にかかる費用の目安

☑ 葺き替え工事するメリット・デメリット

☑ カバー工法や塗装など他の工法との違い

☑ DIYは可能なのか、DIYでできる範囲

☑ 屋根工事で使える補助金について


初めての方でも、工事前に必要な知識を網羅できるように解説していきます。

葺き(ふき)替え工事とは

葺き(ふき)替え工事とは、今ある屋根材をすべて取り外して、新しい屋根材を設置する工事です。

屋根全体を修繕する工事には、他にも「カバー工法(重ね葺き)」がありますが、こちらは既にある屋根材の上に新しい屋根材を重ねるやり方です。また、「塗装」はその名の通り、既存の屋根材の上から塗料を塗る工事です。

現状の屋根材をすべて新しいものに取り換えるのは葺き替え工事のみです。


●【補足】葺き直し(ふきなおし)」と「葺き替え(ふきかえ)」の違い

名前は似ていますが、「葺き直し」工事は葺き替えとはまた別の工事です。

葺き替え工事が屋根材を新しいものに取り換える工事であるのに対し、葺き直し工事は既存の屋根材を外し下地などを修理してから元の屋根材を再び設置する工事で、屋根材自体が丈夫な瓦屋根などで行われます。

葺き替え工事のタイミングを見極めよう!

工事が必要かを判断するポイントは、耐用年数と実際の劣化状況の主に2つです。

耐用年数を超えているか、実際に劣化が見られるか、どちらか片方でも該当するようなら葺き替え工事を検討するのがおすすめです。

2-1 屋根材の耐用年数って?

屋根材には耐用年数があり、種類によって20年程度のものから、50年以上のものまで様々です。

主要なスレート屋根、瓦屋根、金属屋根の耐用年数は以下のようになります。

素材(スレート) 耐用年数
化粧スレート 15~20年
天然スレート 30~40年
素材(瓦) 耐用年数
釉薬瓦 [陶器瓦] 40~60年
いぶし瓦 30~60年
素焼き瓦 [無釉瓦] 30~50年
窯変瓦 [無釉瓦] 30~50年
セメント瓦 20~40年
素材(金属) 耐用年数
トタン 10~20年
ガルバリウム鋼板 20~30年
ステンレス 30~50年
40~50年
チタン 50年以上

新築の場合には、建築からの年数などを一度確認してみましょう。

耐用年数を超えているか、もしくは上限ギリギリという場合には葺き替えのタイミングです。



2-2 こんな症状があれば葺き替えのタイミング

屋根の劣化状況は天候などの環境や、メンテナンス状況などに大きく左右されるため、耐用年数のみではなく実際の劣化状況も確認すること大切です。

葺き替え工事を検討した方がいい症状としては以下のようなものがあります。

①複数個所のひび割れ・剥がれ ②全体の色褪せやコケ ③雨漏り
①複数個所のひび割れ・剥がれ ②全体の色褪せやコケ ③雨漏り
④歪みやうねり(瓦屋根) ⑤広範囲の錆(金属屋根) ⑥室内がかび臭い
④歪みやうねり(瓦屋根) ⑤広範囲の錆(金属屋根) ⑥室内がかび臭い

屋根に登って状態を確認するのは危険ですので、まずは目視で確認できる範囲でこれらの症状がないか確認してみましょう。

基本的に、屋根が下地まで劣化している場合には葺き替え工事が必要となります。

例えばひび割れ一つでも、長い間そこから水が浸入し、屋根材の内部が腐食している場合には葺き替え工事がおすすめです。逆に下地が全く傷んでおらず、表面の錆や塗膜の剥がれが多くみられる場合には、葺き替え工事よりも塗装やカバー工法といった別の工法が適している場合があります。


●家を長持ちさせるために工事する場合も

屋根の葺き替え工事を行うと、雨漏りや下地の傷みなど大きな被害を未然に防ぐことにつながります。

いつ来るかわからない地震や台風といった災害に備える意味でも、葺き替え工事で屋根を良好な状態に保つことはとても大切です。

また、新しい屋根材の中には軽量化されたもの、防水機能のあるもの、断熱材が入ったものなど様々な種類があります。屋根を軽量化すると建物の重心が下がるため、建物全体の耐震性が向上すると言われています。

葺き替え工事をするとこれまでの家のイメージを一新するだけでなく、機能性の高い屋根材にすることで、結果的に家を長持ちさせることにつながります。

劣化の度合いは許容範囲でも、こういった理由で葺き替えを検討するのも一つの考え方でしょう。



葺き替え工事の費用相場


ここからは、葺き替え工事の費用について解説していきます。

3-1 葺き替え工事にかかる費用

●工事全体の費用

葺き替え工事の費用としては100~200万円程度が最も多いです。屋根材別にみると以下のようになります。

瓦屋根への葺き替え工事 100~200万円
スレート屋根への葺き替え工事 100~150万円
金属屋根への葺き替え工事 100~150万円

高価な屋根材を選んだ場合や、大型施設など屋根の面積が大きい場合は200万円以上することもありますが、一般的な30~40坪程度の住宅であればこれらの価格帯が多いと考えていいでしょう。


●費用の内訳

続いて費用の内訳です。

葺き替え工事の費用の中には、新しい屋根材の費用の他に、既存屋根材の撤去代、下地の補修代、防水シート代、足場代などが含まれます。

これらは1㎡いくらという形で計算されることが多く、概ね以下のような価格になります。

項目 単価
新しい屋根材 5,000~15,000円
/1㎡
既存屋根材の撤去 1,500~2,500円
/1㎡
既存屋根材の処理 1,500~2,500円
/1㎡(撤去費用に
含めることも)
下地の補修 1,500~2,500円
/1㎡
防水シート 500~800円/1㎡
アスベスト撤去費用 30,000~50,000円/1㎡
足場 500~1,500円/1㎡
管理費、諸経費 工事費用の
5~10%

※アスベストの撤去費用は、一部のスレート屋根などでかかることがあります。


新しい屋根材の単価は、種類によって5,000円程度のものから10,000円を超えるものまで様々で、全体の費用にも大きく影響します。以下で詳しくご紹介します。

3-2 屋根材の種類と価格の違いについて

●瓦屋根

瓦屋根の葺き替え費用は、おおよそ100万~200万円程度です。

最も一般的なのは釉薬瓦(陶器瓦)ですが、他にもいぶし瓦、セメント瓦などの種類があります。

素材 単価
釉薬瓦
[陶器瓦]
5,500~15,000円/1㎡
いぶし瓦 7,000~13,000円/1㎡
素焼き瓦
[無釉瓦]
5,000~10,000円/1㎡
窯変瓦
[無釉瓦]
6,000~11,000円/1㎡
セメント瓦 5,000~10,000円/1㎡

※30~40坪程度の家(屋根の面積が80~100㎡程度)の場合。施工業者によっても価格が異なります。

●スレート屋根

スレート屋根の葺き替え費用は、おおよそ100万~150万円程度です。

スレート屋根には化粧スレートと天然スレートの2種類がありますが、天然スレートは一般にはあまり普及していないため、葺き替え工事で選ばれるのは殆どの場合化粧スレートになります。

素材 単価
化粧スレート 4,000~7,000円/1㎡
天然スレート 8,000~16,000円/1㎡

※30~40坪程度の家(屋根の面積が80~100㎡程度)の場合。施工業者によっても価格が異なります。

●金属屋根

金属屋根の葺き替え費用は、おおよそ100万~350万円程度と幅広いです。このうち、最も一般的に選ばれるガルバリウム鋼板であれば、100万~150万円程度です。

ガルバリウム鋼板以外にも、銅、ステンレスなど様々なものがあり、高価なため一般的な住宅で採用されることは稀ですが、耐久性の高さなどから手入れの難しい建物などでは採用されることがあります。

素材 単価
トタン 4,500~7,000円/1㎡
ガルバリウム鋼板 5,000~7,500円/1㎡
ステンレス 10,000~14,000円/1㎡
18,000~23,000円/1㎡
チタン 45,000~65,000円/1㎡

※30~40坪程度の家(屋根の面積が80~100㎡程度)の場合。施工業者によっても価格が異なります。海辺の地域では、塩害により耐用年数が短くなることがあります。屋根材の厚みや施工業者によっても価格が異なります。


本当に葺き替えがベスト?他の工法についても知っておこう

4-1 カバー工法、部分修理、塗装、葺き直しとは

屋根の修理方法は葺き替え以外にもあります。

葺き替え工事が適切かどうかを判断するためにも、他の工法について知っておくのは大切です。

他の工法には大きく分けて、①カバー工法、②部分修理、③塗装工事、④葺き直し(瓦)の4つがあります。

①カバー工法

葺き替え工事は屋根材をすべて新しいものに取り換える工事であるのに対し、カバー工法とは、既存の屋根材はそのままに、上から新しい屋根材を重ねる工事を言います。重ね葺きといわれることもあります。

②部分修理

葺き替え工事、カバー工法、は屋根全体をリフォームする工事であるのに対し、部分的に傷んだ部分だけを修理する工事です。 よくある工事としては、割れた瓦やスレート板の交換、漆喰の塗り直し、棟板金の交換、雨樋の交換などです。

③塗装工事

既存の屋根材の上から塗料を塗る工事です。屋根材自体はそのままで、表面の保護や景観をいい状態に保つなどの効果があります。一般的にスレート屋根で行われることが多い工事です。

④葺き直し

既存の屋根材を一旦外したあと、下地などを補修してから元の屋根材を再び設置する工事です。瓦屋根で行われます。

4-2 葺き替え工事のメリットは?

では、他の工法と比較して、葺き替え工事にはどのようなメリットがあるのでしょうか?

葺き替え工事のメリット

☑ 屋根全体のイメージを一新できる

☑ 下地までしっかりと確認できる

☑ 機能性、耐震性に優れたものを選ぶことができる

☑ 自然災害による雨漏りなどを未然に防げる

☑ 屋根の寿命を延ばし、次回のメンテナンスまでの期間が長くなる

雨漏りがひどい、屋根の奥深くまで傷みが広がっているなどの場合には、基本的には下地の修理が必要になります。

下地までしっかりと修理して屋根全体を新しくできることが葺き替え工事のメリットです。

カバー工法は下地までは修理できず、葺き直しは下地の修理はできますが、古い屋根材が再利用可能な状態でなければできないのが難点です。

長い目で見て、自然災害による被害を最小限にしたい、家を長持ちさせたいといった場合や、家のイメージを一新したいといった場合には、葺き替え工事は最も適していると言えるでしょう。

また、カバー工法は決して悪い工事ではないですが、本来葺き替えが必要なところを無理に行った場合、後にトラブルになった例もありますので注意が必要です。

4-3 葺き替え工事のデメリットは?

葺き替え工事のデメリットには以下のようなものがあります。

葺き替え工事のデメリット

☑ 他の工法よりも費用が高額

☑ 工期が長い

☑ 工事中に埃が出る

☑ 工事中に雨が降ると雨漏りの可能性がある

☑ 旧屋根材にアスベストが含まれていた場合、処理費用が高額になる

一番のデメリットとしては、他の工事よりも費用が基本的に高くなってしまうことです。

新しい屋根材の購入費、古い屋根材の撤去費用、どちらもかかります。さらに、古い屋根材にアスベストが含まれている場合には、処理費用がさらに高くなることがあります。

屋根材を取り外して下地の修理を行うため、工事期間中に雨が降った場合、タイミングが悪いと雨漏りしてしまうことがあります。

カバー工法や、葺き直し工事も決して安い工事ではありませんが、少しでも費用を抑えたいという場合には、葺き替え工事を無理に行うことはせず、他の工法を考えてみるのも良いでしょう。


知らないと損!葺き替え工事で利用できる補助金について

5-1 補助金とは?

補助金とは、具体的には国や自治体にから受けられる工事費用の援助のことを指します。

工事の内容が条件を満たせば、10万円程度から場合によっては100万円近く援助を受けられる可能性があり、工事をするなら知っておきたい制度です。

5-2 葺き替え工事で補助金を受け取れる条件

補助金を受け取るためにはいくつかの条件があります。


●工事内容の条件

補助金を受け取れる可能性があるのは、工事の内容が、①省エネ化のための工事②耐震性向上のための工事③アスベストの除去のいずれかに該当する場合です。

①省エネのための工事 新しい屋根材に断熱材入りの屋根材を使用した場合などが該当します。葺き替え以外の工事では、塗装工事で断熱材入りの塗料を使った場合や、カバー工法、太陽光パネルの設置なども該当します。
②耐震性向上のための工事 新しい屋根材に金属屋根など重量が軽い屋根材を使用し、葺き替え以前より屋根の重量が軽くなる場合に該当します。(屋根の重量が軽くなると、建物の重心が下がり耐震性の向上が期待できるため。)
③アスベストの除去 スレート屋根やセメント瓦で既存の屋根材にアスベストが使用されていた場合に該当します。(通常はアスベストを撤去した際の処理に高額の費用が掛かります。)

ただし、これらの条件に当てはまったとしても、さらに審査などがあるため必ず補助金が受けられるというわけではありません。

審査などが必要なため、条件に該当しそうな場合はまず自分が住んでいる自治体の制度を詳しく調べてみましょう。


●受給者の条件

受給者の条件は自体の制度ごとに様々ですが、よくある条件としては、税金を滞納していないこと過去に同じ補助金を受けていないことなどがあります。

税金を滞納していないこと 補助金は国や自治体から支給されるため、税金はきちんと納めている必要があります。
過去に同じ補助金を受けていないこと 過去に同じ補助金を受けていると申請できないことが多いです。
居住のための家であること 店舗や事務所など、居住以外の建物である場合は申請できないことがあります。商用利用の建物では別の制度がある場合もあるので、そちらも検討してみましょう。
着工前の家であること 申請は着工前に行う必要がありますので、申請する場合は必ず工事前に準備をしましょう。
暴力団との関わりがないこと 暴力団との関わりがないことも申請の条件です。

特に、着工前の家であることというのは重要ですので、補助金の申請をしたい場合は工事が始まる前に必ず準備をし、工事業者にも伝えることが大切です。

5-3 補助金を申請するには?

補助金の申請を行うためには、まずは自分が住んでいる自治体のホームページなどを確認してみましょう。制度は自治体によって様々で、該当する制度が必ずあるとも限りません。

条件に該当しそうな場合は、まず自治体に申請し審査を受けます。その審査に通ったら工事を行い、支給を受けるという流れになります。

申請の手順は初めての場合はやや複雑ですが、大きな作業としては工事前と工事後にそれぞれ申請書類を提出します。

業者によっては書類の代理作成などをやってくれる場合もあるため(作成の手数料などはかかります)、補助金の利用を考えているなら初めからそういった業者に依頼するのも一つの方法です。

補助金申請の流れとやり方については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。

5-4 火災保険や助成金は使える?

補助金とは別に、火災保険が適用される場合もあります。

火災保険は、火事などの被害に関する保証がメインと思われがちですが、保証の中に台風などの自然災害による被害も含まれている場合があります。

補助金は条件に該当しても審査に通らず援助を受けられないこともありますが、火災保険は基本的には条件に当てはまれば支給される場合が多いので、補助金申請が受けられなければ一度自分が入っている保険の条件などを確認してみましょう。

助成金は時期によってある場合とない場合があり、年度内の予算が決められていることもあるので、必ず受けられるものではありません。ただ、条件に合ったものがあれば、こちらも補助金のように審査などなく受け取ることができます。

火災保険についてはこちら記事で詳しくご紹介しています。

DIYで屋根修理は可能?自分でできる範囲と注意点

6-1 DIYのメリット・デメリット

屋根工事には高額な費用がかかります。なんとか自分でできることはないかと思う方も多いでしょう。

全面葺き替えなどは個人ではできませんが、一枚だけ瓦が割れてしまった、ずれてしまったという程度であれば自分で直せることもあります。

ただし、デメリットが多く、あまりお勧めはしません。

●メリット

・費用が安く抑えられる

●デメリット

・高所作業で危険が伴う

・雨漏り修理などは失敗すると悪化させてしまうことがある

・施工によっては将来屋根修理をするときに費用が余計にかかることがある

6-2 DIYでできる範囲と注意点

DIYは部分修理まで、あくまで応急処置程度と考えましょう。

本格的な修理は業者に依頼したほうが確実に安全で、クオリティも高いです。

将来の施工に余計な費用をかけないためにも、やり方など十分に確認し、失敗や間違った施工をしないように注意しましょう。

また、屋根に登る際は必ず二人以上で行い、安全も十分に注意しましょう。

6-3 よくあるDIY方法

●防水テープ

ホームセンターなどには防水テープが売っています。割れた部分から雨水が浸入したり、落下したりするのを防ぐには一つの方法です。

汚れや水分をしっかりとふき取ってから、しっかりと密着させるように割れ目に貼りましょう。

●コーキング

雨漏りなどが気になり、穴を塞ぎたい場合には有効な方法です。

ただし、本来塞ぐべきでない場所を塞いでしまうと雨漏りを悪化させてしまうこともあるので、慎重に行いましょう。

また、後に業者に修理を依頼するときには、一度コーキングを剥がす作業が必要になるため、本来よりも修理が大変になってしまうこともあります。

業者への依頼が決まっている場合には、他の方法で応急処置をすることをおすすめします。

また、急な台風などで雨漏りしてしまい、どうしても自分で応急処置が必要な場合には、ブルーシートなどを使う方法もあります。詳しくはこちらの記事をご参照ください。

6-4 まとめ

葺き替え工事は他の工事に比べて高額になることが多いです。

しかし、他の工事では対応しきれない下地などまですべてしっかりと補修することができますし、長期的に見れば費用が安く抑えられることも多いです。

屋根自体がまだまだ傷んでいないのであれば無理に葺き替えをせず他の工法について今一度検討してみるのがおすすめです。

大きな工事ですから、工事店選びもとても重要です。費用を抑え、優良業者を見極めるためにも、複数の工事店に見積もりを依頼する「相見積もり」がおすすめです。

屋根コネクトでは地域の優良業者のご紹介、一括見積りを無料で承ってしております。大手損害保険会社の工事保証もあり、安心してご利用いただけます。

工事についてお困りのことがありましたらお気軽にご連絡ください。

私達がお客様の屋根工事を
最後までサポートさせて頂きます!

全国対応無料相談ダイヤル

土日祝日もOK! 24時間電話受付

電話番号0120-690-287

無料簡単見積を開始する

屋根の工事が完成したらお好きなギフト券をプレゼント!

当社がご紹介した優良工事店にて屋根の工事が完了しましたらお知らせください。ご成約金額に応じて(上限金額無し!)キャッシュバックとしてギフト券を差し上げております。ギフトカードは、Amazon、JCB、VISAの3ブランドの中からお選び頂けます。

※AmazonはEメールタイプのギフト券となります。

施工会社一覧

【サイトご利用上の注意】

※お見積り依頼及び各工事店からのお見積り提示、各種お電話・メールでの相談はすべて「無料」になります。

※工事店の紹介数は最大3社、お客様のご要望に沿って最適な工事店を選定しご紹介しております。

※見積りは提携工事店よりお届けします。より正確なお見積りをお届けするため、詳細の確認で複数工事店からご連絡がいくことがございます。予めご了承ください。

※屋根コネクトでは、すでに工事店が決定されている方、最初から契約のご意思が全く無い方などへは、弊社登録工事店の紹介をお断りしております。

※提携の工事店には、過度な営業を控えるよう厳重な注意を行っております。評判の悪い工事店には即時弊社から登録を解除できるものとしておりますので、何か問題がございましたら弊社までご一報ください。

※屋根コネクト経由にて屋根工事のご契約をいただいた方へは、契約金額に応じて(上限金額無し!)キャッシュバックとしてギフト券を贈呈しておりますので、ご契約が成立次第、規定のフォーマットにて申請くださいますようお願い申し上げます。(受付期間:契約から6ヶ月間)

お好きなギフト券プレゼント